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島っ子

1964年3月 〜1965年6月

あらすじ

地質学者の職をなげうって、家族と共に伊豆の孤島鬼ヶ島へやってきた五十嵐ミチの父親は、温泉を掘り当てて貧しい島民達を救おうとしていた。だが、島人にはなかなか理解されず、助手にも裏切られて、苦しい生活を余儀なくされる。
そんななかでもミチは、担任の木下先生に励まされ、明るく生きていく。やがてミチや父の思いは、否定的だった島人たちにも伝わっていくのだった。

講談社 少女フレンド


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